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2014年8月18日 (月)

朝日新聞の何が問題か総合的な振り返りが必要だ!

慰安婦問題について「強制連行など無かった」と32年目に認めた朝日新聞。

しかしそれだけではない。この左翼売国新聞が今までにしてきた様々な、本当に様々な悪事をいくつか振り返ってみたい。

(ただ、911テロの自作自演を追及しない日本共産党も朝日新聞も、最終的にはアメリカの支配下にある。アメリカは自分たちがコントロールアメリカの敵を、自らが育成運営する国なのだ)

「ゆとり教育」の推進で日本の国力を殺いだ。

韓国人の犯罪は常に通名報道、報じないなど手厚く保護した。

女性の社会進出ばかり言い、職にあぶれた男性の自殺の遠因になった。

女性の社会進出ばかり言い、日本の晩婚化・少子化に大貢献した。

「政治とカネ」で自民の動きを封じた。(左翼のカネには追及の手が無い)。

韓国などによる産業スパイに警鐘を鳴らさず。

北朝鮮を追い詰めてはならないと主張、核ミサイルを開発させ続けた。

中国の為替操作やチベット人権抑圧を情報封鎖して、日本に経済援助をさせ続けた。

一票の格差是正に熱心で共産党的立場に立った。

小選挙区(比例代表)制による二大政党制に熱心で、自民を引きづりおろした。

マニフェスト選挙を熱心に訴えたが、菅・野田のマニフェスト破りは全く批判しなかった。

アメリカの原爆投下・都市の無差別爆撃の非を本当に声高には、批判していない。

他にもいくらでもある。

朝日新聞は廃刊すべきだ。

(記事内容しょぼく、恥じて、TB欄コメント欄閉鎖中です。また復帰したいです)。

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