« 日本のマスゴミの韓国足舐めは酷すぎる! | トップページ | 陰謀ウオッチャーの独り言 3分の1 »

2014年6月11日 (水)

東京都中野区長選挙 共産党は自民党の便利ツール!

中野区長に「田中大輔」というとんでもない大嘘つきが4選された(日曜日投票)。

物凄い傲慢な男で二枚舌。金利負担が減って財政再建と大嘘。ゼネコン任せの中野駅周辺開発を自分お手柄。1回目の当選選挙で2期まで、3回目の当選選挙で3期までと公約に掲げ、条例まで作ってそれを破った。大嘘つきのペテン師。

平気で嘘をつく自民党公明党にみんな・維新の大嘘つきが追随。だが大きかったのは民主党の2位になった新人の票を、3位の共産党候補の票が食ったことだ。

田中大輔の票を、2位3位合計票は上回っていた。中野区民は大嘘つき田中大輔を大嫌いだが、利権を舐める自民党がまた当選させてしまった。

当ブログは一貫して「911テロアメリカ自作自演を指弾しない日本共産党はアメリカのディープスパイ。アメリカが作ったアメリカのコントロールが効くアメリカの敵」と指摘している。

最近は自民(アメリカ傀儡。財界や官僚や最近は大企業労組やマスゴミや韓国相乗り。庶民は奴隷扱い)の一強が続いている。

小沢一郎氏らが健全野党を作ろうとしても、維新やみんなのような自民すり寄り勢力を作り、共産社民のようにその反対勢力を作り(韓国や人権に異常にこだわり国民が好きになり過ぎないようにコントロール)、戦わせている。

ともかく自民以外の勢力の分断、仲たがい、それに大成功しているのが現状だ。

薩長連合のように「非自民勢力の結集」が必要だが、共産党だけは入らせるべきではない。

その共産党が自民党の「野党分断」の便利ツールだから困ったものだ。厚顔を極めて独自候補を立てる。勝てなくても、非自民が勝てないことになっても、涼しい顔をするキチ●イどもだ。

憲法改正は共産勢力の排除が織り込まれるべきだ。

アメリカイギリスに無くて日本に有るもの。それは共産党だ。

今の日本は自民の便利ツール・自民(アメリカ)のディープスパイの共産党が大成功を収めている酷い現実だ。

(現在とても恥ずかしい内容しかUPできないので、恥じてコメント欄・トラックバック閉鎖しています。ブログ記事は恥ずかしい自己メモ程度のものです。また復帰します)

« 日本のマスゴミの韓国足舐めは酷すぎる! | トップページ | 陰謀ウオッチャーの独り言 3分の1 »

経済・政治・国際」カテゴリの記事