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2014年6月19日 (木)

陰謀ウオッチャーの独り言 3分の1

その1 この前のグリーンジャンボから木村拓哉 → 米倉涼子 + ネプチューン原田泰造にCMキャラが変わったが、キムタクから「韓国人枠の取り返し」を目論んでいた事は明白だ。

①キムタクの時代のCM電話口の向こうで女性機械音声が「バカヤロウと思う方は1を押して下さい」など不愉快にわざとして好感度落とすCMだった。②トトBIG(韓国系の堤と真木がCMに出ているから韓国系が牛耳っている)がいつもジャンボの時期には10億円に上げてくるのを今回はしなかった。③新CMの時期に「キムタクは嫌われ男性ナンバー1」などの記事が出て、CM降板を正当化していた。

これらから「宝くじのCM韓国人枠取り返し」のためにキムタクが嵌められていたと結論が出るのでありやす。これはソフトバンクのためにドコモCMをいつも冴えないものにするのと同じ手口でありやす。某広告代理店とその先の宝くじや電話会社の左翼韓国勢力のやり方だ。

(現在とても恥ずかしい内容しかUPできないので、恥じてコメント欄・トラックバック閉鎖しています。ブログ記事は恥ずかしい自己メモ程度のものです。また復帰します)

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