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2013年10月10日 (木)

ヘイトスピーチ敗訴報道に物申す!

忙しくて半休状態のブログにちょっと書き込んでおく。

昨日の朝日毎日なんかは夕刊の1面に「在特会敗訴」の記事が嬉しそうに出ていた。読売の今日の社説にしても「ヘイトスピーチはダメで当然」と出ていた。

当ブログは在特会のことは良く知らないし、小沢一郎氏との距離感から言えば明白に嫌いだ。またヘイトスピーチと言われるもの(○○は殺せのたぐい)は止めないとどうしようもないと思っている。

ただ韓国の酷い国内での特権(生活保護優遇・納税義務基本的に無し(民潭や総連に申告(日本の税務署ではなく)の特権で祖国に仕送りすれば税額控除されるとか!!!) また年金もタダで貰える? 水道基本料金タダ? 地方役所の採用枠? そのほか諸々あるようだ!)については、厳しく糾すべきだと思う。

一言で言えば「なぜ在特会が怒っているのか?」その理由を全然伝えていない。去年の竹島へのイミョンバク上陸や従軍慰安婦(←造語)問題から、ヘイトスピーチが過激になったとしか新聞は伝えない。

これでは当事者の片方の言い分を隠蔽していて、公平性を欠き、社会は改善されず、不満は鬱積し、高次の知性というものが存在していない。

マスゴミが社会の木鐸としての使命を果たし、「なぜ在特会が怒っているか」その理由となる事実について論じなければダメだ!

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