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2012年10月12日 (金)

極限狂気の犬HK。デモ、経営陣刷新の他には「公聴会」を開け!

犬HKテレビの極限までの偏向腐敗。極左韓国系に乗っ取られているのは民主党菅・野田政権の実態と同じである!

政治的偏向については当ブログでは何度も書いてきた。枚挙に暇がない具体例は今日は省略するが、世論調査の100%の捏造、街角インタビューの偏向編集世論誘導、菅直人の北朝鮮への6千万円資金拠出は絶対に伝えない偏向、小沢氏の裁判で会計の専門家が会計処理は正しいと証言した事を伝えない、野田政権の批判を少しもしない、朝から晩まで在日タレントの起用など、本当に凄まじいものだ。

昨日はこんな驚愕的な事があった。(放送は見なかったがテレビ欄は確認している)。

夕方の首都圏ネットワークでは、「将来は不安でも...AVキャバクラで輝きたい」と称して性風俗産業を正当化したらしい。昨日は国際ガールズデーで、女性の貧困や性的搾取や性風俗産業とかから女性を解放しようとする日なのだが。

番組では、アダルトビデオやキャバクラで働く女性が出ていて、性風俗産業に入る理由はというと、昔は借金があったり経済的事情から入ってくるというケースが多く、最近は経済的に困っている訳ではなく将来への"不安"から入ってくるという内容だったのだ。

(以上の2段落はネット上のブログから情報を拝借した!)

性風俗や薬物やタトゥーを「あってもいいこと」「普通のこと」のように扱うキチガイ放送を、ここ数年のNHKで、何度も見ている! なんという日本国衰退を画策する下賎下劣な放送かと呆れる!

NHKに対しては、デモもいい。コンテンツ監視の外部監査もいい。だが他にも手はある。それは国会や政府もそうだし、他に民間団体でも「国民の生活が第一」のように国政政党が主催するでもいい。

公聴会を開き、内部情報を公に証言させ、記録する事が必要ではないか。

「韓国人がスタッフの大半を占めています」「韓国の悪口を言って飛ばされるという話はあり、その雰囲気は局内に蔓延しています」「ハングルや韓国企業のロゴは優先的に画面に出します」などなど、また左翼体質についても、匿名、実名を問わず、不断の聴取をしてゆくべきだ!

多忙でなかなかまともな記事が書けない当ブログの非力を恥じるが、昨日のNHKの、

「将来は不安でも...AVキャバクラで輝きたい」

という番組タイトルの放送は極限まで常軌を逸しているし、NHKにはデモも、外部委員の放送監理もいいが、公聴会というアプローチもいいのではないかというのが、本日の当ブログのささやかな意見だ!

AVキャバクラを「まっとうな職業」「表に出ていい職業」として扱う公共放送がどこにあるのか!!! 日本放送協会は狂っている!

そういえばフジテレビデモは結局、総務省には行かなかったのか? 私のようにその行動に関与できなかった者がおいそれとは批判できないが、「傍目から見ると」それを指揮していた人の中に、韓国か公安のスパイが混じっており、「総務省にはデモには行かないようにしよう」と、運動の的確に核心を突く選択を、阻害していた可能性があると思っている!

フジテレビデモにスパイあり(かも知れない)! 私だけが感じている事ではない! 体制を立て直すべきである!

ともかく今の日本のマスゴミ空間周辺は、アメリカ、財務省、極左、韓国中国北朝鮮、思惑の交錯する陰謀体に巣食われている。国民の声が全く届かず、その逆ばかりを垂れ流し、捏造と欲望が渦巻いている。

頑張れ、「国民の生活が第一」! 乱世を死に物狂いで、正して欲しい! 公共放送の乱れを是正すべし! 廃局も当然視野に入って良い!

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