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2012年2月26日 (日)

自民党はスパイに乗っ取られている、小沢氏しかいない!

自民党は極限まで情け無い。谷垣は、TPP、消費税、尖閣事件、原発事故など、極左韓国系の現野田(前菅)政権のエラーに、なにひとつ切り込まない「究極の愚者」である。

今回のポスター問題についても、これだけ暗いものは、スパイでなければ作れない。

20120225

仙石がTPP問題について、「敵方からも賛成を言わせて進めてゆく」(主旨)と言ってすぐ、自民の菅義偉が「私は農家の長男だが地方では農業が衰退しており集約化が必要だ。都市農業は相続税など税制で支援すべき。 日本は資源のない島国。雇用をつくるのが政治家の仕事だ」などとTPPに参加すべきとの持論を展開した。菅義偉は民主のスパイである。

小沢氏との連携について議論が及んだ時、「絶対に反対」と声を高めた議員もいる。この人物も、民主現極左政権のスパイである。

小沢氏は週刊ポストで、歳入歳出について持論を展開している。誠に的を得ていると思うし、熱意がある。この国の官僚支配、官僚専横を壊そうという、愛国心がある。

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野田は「俺なら総理が出来る。総理になりたい」とだけ思ってきた男で、政策は後付けだ。財務官僚の足を嘗めるだけだ(勝財務次官は更迭されるべきである)。小沢氏は「日本に尽くしたい。日本を良くしたい」と思ってきた男で、確固たる政策ビジョンが常にある。

野田は不細工ながら演説は上手い。だが「マニフェストに書いてあることは命がけでやる。書いてないことはやらない」と声高に叫んだあと、総理になれば「マニフェストはやらない、マニフェストに書いてないことはやる」の究極二枚舌だ。小沢氏は演説はそこそこだが、ぶれない芯があり、マニフェストを愚直にやり抜こうとする誠意誠実さがある。

どちらが「真の男」であるか明らかだ。

小沢氏こそ「一度やらせるべき」天命を持った英傑であり、その人物を外しては、日本国は傾く。当ブログはそう信じている。

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