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2011年11月 2日 (水)

いくらなんでも酷い。朝日新聞の腐りきった左翼韓国社説

朝日新聞の11月2日の社説は①原発輸出止めろ②スーダンPKO抑制である。

朝日新聞の社説は本当に、社民党の主張と絶対に変わらない視点だ。左翼と韓国の利益でしかものを言わない。売国奴であり亡国奴である。

911テロの自作自演を報道しない以上、社民党共産党と民主党内極左韓国勢力(野田・前原・菅・仙石ら)は、間違いなくアメリカの犬である。

しかし普段は、普天間移設反対を含め、好き勝手に反米の「振り」をさせてもらい、韓国や中国やロシアとねんごろに、やっている。日本を弱め、迷走させ、韓国の原発輸出に有利になることばかりやっている。

どうしようもない。左翼とは、どうしてここまで腐りきった人間のクズなのか。情け無い。愛国心のかけらも無い。

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